2019年9月11日

7月に武蔵野線、新八柱-新松戸駅間で運転士が居眠りをしていた事が判明

カテゴリ: 話題

7月に武蔵野線、新八柱-新松戸駅間で運転士が居眠りをしていた事が判明しました。

※写真はイメージです。

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ニュースの詳細

JR武蔵野線で居眠り運転 動画投稿され発覚「睡魔に襲われた」

JR東日本東京支社は10日、7月にJR武蔵野線で普通電車に乗務していた50代の男性運転士が、一時的に居眠りをしていたと発表した。運転士がハンドルから手を離し下を向いている様子の動画が、インターネット上に投稿され発覚した。電車の遅れや停車位置の誤りなどトラブルはなかったとしている。

同社によると、動画は約1分20秒で、このうち約15秒にわたって居眠りをする様子が写っていた。7月28日午前8時45分ごろ、新八柱―新松戸駅間(約4キロ)で乗客が撮影したとみられる。動画を見た報道機関から8月31日に問い合わせがあり、運転士に確認したところ「睡魔に襲われた」と居眠りを認めたという。社内処分を検討している。

事故にならなかったのが幸いではありましたが、こういった事は二度とないようにお願いしたいものです。


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