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松戸市が日本造園建設業協会千葉県支部からゴーヤ苗200鉢の寄附を受領、5月26日に贈呈式

松戸市は5月15日、一般社団法人日本造園建設業協会千葉県支部からゴーヤ苗200鉢を寄附いただき、5月26日(火)10時に寄附贈呈式を行うと発表しました。
同支部からの寄附は東日本大震災発生年の平成23年から始まり、今回で16回目になります。
※写真はイメージです。
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平成23年から省エネ・猛暑対策で継続
同支部からの寄附は、東日本大震災発生年の平成23年から省エネルギー・猛暑対策としてスタート。今年で16回目を迎える継続的な支援です。
いただいたゴーヤ苗は、緑のカーテン普及啓発のため、市内の保育施設や幼稚園に配付されます。
5月26日午前10時に市役所中庭で贈呈式
寄附贈呈式は令和8年5月26日(火)10時に、松戸市役所本館1階中庭で行われます。
寄附者は一般社団法人日本造園建設業協会千葉県支部長の佐藤正幸さん、寄附物品はゴーヤ苗200鉢、受領者は松戸市ゼロカーボンシティ推進担当室長。
緑のカーテンは夏の省エネとCO2削減に効果があり、子どもたちが植物の成長を観察できる教育的な側面もあります。16年間にわたる継続的な支援は、地域の環境意識向上に貢献する取り組みといえるでしょう。
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サムリ
映画とゲームとアウトドアをこよなく愛するアラフィフパパ、サムリです。二人の息子がおります。ランチの食レポでは奥さんと二人で行う事も。車や電車、自転車、徒歩で、千葉県松戸エリアを駆け巡っております。 地域情報に特化したサイトを9年近く運営。松戸つうしんだけで5,000記事以上を執筆、全体で13,000記事以上を執筆しています。 松戸市に越してきたばかりの方には分かりやすく、長年住まわれている方には新たな発見をお届けできるよう頑張っていきます!










