松戸つうしん 2026年5月に一番読まれた記事は!?人気記事アクセスランキングとアクセス数を発表

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2026年5月のアクセスランキングとアクセス数を公開します。
アクセスランキング トップ10
2026年5月に最も読まれた記事は以下の10記事になります。
※トップページ、カテゴリページ、タグページは除外しています。
10位(6,130pv)
5/10(日)本土寺参道にて「第2回 あじさいねぎまつり」が開催、ご当地メニューや野菜販売、大抽選会など
本土寺参道を舞台にした地域色豊かなお祭りの記事。
松戸のご当地グルメや地元産野菜の販売、大抽選会と、地域の魅力が詰まったイベントとして多くの方に届きました。あじさいの季節に合わせた開催ということもあり、「本土寺にお参りついでに寄れる」という手軽さが来場者を後押ししたようです。
9位(8,320pv)
松戸市日暮に居酒屋「原価酒場 はかた商店 八柱駅前店」5/18(月)オープン!入場料500円でお酒が原価、博多もつ鍋や馬刺しも
「入場料500円でお酒が原価」というコンセプトが、飲み好きの心を掴みました。
博多もつ鍋や馬刺しという本格的なメニューが揃う上に、お酒を原価で楽しめるというコストパフォーマンスの高さが話題に。八柱駅前という立地も手伝って、「仕事帰りに寄れる」という実用的な期待を持った方々に広く読まれました。
8位(11,060pv)
松戸市が日立柏レイソルと包括連携協定を5月27日に締結、レイソルにとって自治体初の包括連携
Jリーグクラブとの包括連携協定という、松戸市にとって歴史的な出来事。
「レイソルにとって自治体初」というフレーズが、サッカーファンだけでなく地域の活性化に関心のある市民にも広く届きました。スポーツと行政の連携が地域にどんな変化をもたらすのか、今後への期待も込めて多くの方に読まれています。
7位(11,600pv)
松戸市上本郷、とうかえで通り沿いに「米と…」が6/1(月)オープン、極上の米と、魚と鶏肉を使ったこだわりのお店
「極上の米と…」という引きのある店名と、魚と鶏肉を組み合わせたこだわりメニューへの期待が高まりました。
6月オープン予定ということで、「どんなお店?」「どんな料理が食べられる?」という興味を持った方々に広く読まれています。
6位(12,712pv)
松戸駅の常磐線快速1番線・2番線の階段が5/20(水)から来年2月ごろまで片側に仮囲いを設置
松戸駅を毎日利用する通勤通学者にとって、階段の仮囲いは日常の動線に直結する情報です。
「どの階段が使えなくなる?」「いつまで続く?」という実用的な疑問を持った方々に、オープン初日から広く読まれました。来年2月まで続く長期工事ということもあり、利用者への影響が大きい情報として多くのアクセスが集まっています。
5位(12,903pv)
常盤平中央病院の移転工事が五香西5丁目で進行中!「松戸さくら病院」に変更し2026年12月移転開院予定!
地域の医療インフラに関わる重要な情報として、幅広い年齢層に読まれました。
病院名が「松戸さくら病院」に変わること、12月の開院予定という具体的な情報が、「かかりつけ病院はどうなるの?」という不安を持つ方々に届いています。医療施設の移転・名称変更は地域住民にとって切実な関心事であり、継続的なアクセスが続いています。
4位(16,486pv)
紙敷のラーメンチェーン「幸楽苑 東松戸駅前店」が5/8(金)から一時休業、5/26(火)リニューアルオープン予定
東松戸駅前の幸楽苑リニューアル情報。
ファミリー向けラーメンチェーンとして地域に定着しているお店だけに、休業中の動向への関心は高く、リニューアルオープン後の新メニューへの期待が続いています。
以下はいよいよトップ3の発表です!!
3位(19,543pv)

テレビ東京「タクうま」放送!「横浜 VS 松戸」のグルメ対決で登場したお店を紹介(とんかつの三太・香港料理 家・ビストロ アンシャンテ)
テレビ放送との連動で一気にアクセスが跳ね上がった記事。「タクうま」でタクシー運転手が推す松戸のグルメが横浜と対決するという企画は、松戸市民にとって地元の誇りを感じる内容でした。
「放送に出たお店ってどこ?」「行ってみたい」という視聴者の反応が多くのアクセスにつながっています。TV連動コンテンツの強さを改めて実感した記事です。
2位(24,512pv)

稔台「パチンコ・スロット ガーデン松戸」が解体へ、その後は中古車売買の「ガリバー」が出店予定
稔台の大型パチンコ店が解体され、ガリバーが出店するという跡地活用の記事。
「あの大きな建物がなくなるの?」という驚きと、「跡地にガリバーが来るんだ」という具体的な情報への関心が重なり、多くの方に読まれました。地域の目立つ建物の動向は、通りがかりで気になっていた方々にも届きやすく、SNSでも広がったようです。
1位(84,553pv)

松戸市の「常盤平第一小学校」の令和8年度新入学児童がなんと「1名」全校児童30名に、令和9年度から学区変更を検討
2位の約3.5倍という、今月どころか今年最大級のアクセス数を記録した記事です。新入学児童が「1名」という衝撃的な事実が、少子化・地方の人口問題というテーマと重なり、松戸市民の枠を超えて全国的な関心を集めました。
「うちの地域も他人事じゃない」という思いや、「どういう経緯でこうなったの?」という疑問が、SNSを通じて爆発的に拡散。
子どもを持つ親御さんだけでなく、教育政策や少子化問題に関心を持つ幅広い層に届いた結果です。令和9年度から学区変更を検討という行政の動きも含めて、地域の小学校が直面するリアルな課題として多くの方に読まれ続けました。地域ブログが全国規模の話題を生み出した、まさに今月を象徴する記事となりました。
総評
今月のランキングは、1位の常盤平第一小学校の記事(84,553pv)が圧倒的な存在感を放つ結果となりました。新入学児童「1名」という衝撃の数字は、SNSを通じて全国に拡散し、地域ブログの記事が社会的な話題を生み出す瞬間を改めて実感しました。
2位のガーデン松戸解体・ガリバー出店(24,512pv)、3位のタクうまTV連動(19,543pv)と続き、街の変化とメディア連動という異なる切り口の記事が上位を形成。
4位の幸楽苑リニューアル、5位の松戸さくら病院移転と、生活に密着した実用的な情報も多く読まれました。8位の日立柏レイソルとの包括連携協定という明るいニュースも、松戸の今後への期待を感じさせます。街の小さな変化から社会問題まで、松戸の「今」を幅広く捉えた1ヶ月でした。
アクセス数
2026年5月のアクセス数は以下になります。
- ユニークユーザー(UU):226,021
- ページビュー(PV):514,760
これからも皆さんの役に立つ情報、楽しい情報をご提供しつづけられるよう頑張ってまいります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。










