松戸つうしん 2026年6月に一番読まれた記事は!?人気記事アクセスランキングとアクセス数を発表

いつも松戸つうしんを御覧いただきありがとうございます。
2026年6月のアクセスランキングとアクセス数を公開します。
アクセスランキング トップ10
2026年6月に最も読まれた記事は以下の10記事になります。
※トップページ、カテゴリページ、タグページは除外しています。
10位(11,903pv)
松戸神社近くの老舗「料亭 富吉」が6/1(月)から9/30(水)まで休業
松戸神社の近くに構える老舗料亭の長期休業情報。6月から9月末という約4か月に及ぶ休業期間。
冠婚葬祭や接待など、特別な機会に利用される格式あるお店だけに、予約を検討していた方々への影響も大きく、多くの方に読まれています。
9位(12,529pv)
【朗報】長期休業中だった常盤平駅南口近くの洋菓子チェーン「不二家 松戸常盤平店」が6/25(木)リニューアルオープン!!
「朗報」というタイトルの言葉通り、多くの方に喜ばれた記事です。
長期休業が続き「もしかして閉店?」と心配していた常連客に、待ちに待った復活の知らせが届きました。ペコちゃんでおなじみの不二家は子どもから大人まで幅広い世代に親しまれており、「またケーキが買えるようになった!」という喜びが多くのアクセスにつながっています。
8位(12,946pv)
松戸市松飛台にカレー屋さん「カレースタンドNMぷも」が5/19(火)からオープン
「カレースタンドNMぷも」というユニークな店名が、多くの方の好奇心を引きつけました。
松飛台エリアという住宅地に個性的なカレースタンドが誕生したことで、「どんなカレーが食べられるの?」「『ぷも』ってどういう意味?」という興味が広がりました。
7位(13,187pv)
新松戸駅東側地区の再開発事業予定地の現状を確認【2026年6月】
新松戸エリアの大規模再開発の最新進捗レポート。「今どうなってるの?」という関心を持つ方々に定期的に読まれ続けているシリーズ記事です。
イオン新松戸のリニューアルと合わせて、新松戸エリア全体が大きく変わろうとしている今、定点観測的に現状を伝える記事として根強い支持を集めています。再開発後の街の姿への期待が続きます。
6位(13,335pv)
【新たなにぎわい】新鎌ヶ谷駅前の「商業と住宅の複合施設」の建設工事がほぼ完了!商業ビルは9月ごろのオープンを予定
新鎌ヶ谷駅前の大型複合施設がいよいよ完成に近づいたという記事。「9月ごろオープン」という具体的なスケジュールが示されたことで、「どんなお店が入るの?」という期待が一気に高まりました。
松戸市外ながら、松戸つうしんがカバーするエリアとして読者の関心が高い新鎌ヶ谷。駅前の新しい賑わいへの期待が多くの方に届いています。
5位(14,603pv)
【新業態が判明】流山街道沿いの「らぁ麺 はやし田」は「元祖焼豚センター うる寅商店」になって6/26(金)オープン!懐かしい中華そばにボリューミーなチャーシュー
「はやし田」の閉店後、気になっていた跡地の新業態がついに判明した記事。「元祖焼豚センター うる寅商店」という振り切ったネーミングと、「懐かしい中華そばにボリューミーなチャーシュー」というコンセプトが、ラーメン好きの心を掴みました。
「焼豚センター」という独特のワードへの関心も高く、オープン前から「行ってみたい!」という声が広がりました。
4位(14,965pv)
秋山駅近くの寿司・しゃぶしゃぶ食べ放題「ゆず庵 松戸秋山店」が6/1(月)〜18(木)まで休業
ファミリー層に人気の食べ放題レストランの休業情報。
家族での外食先として定番のお店だけに、休業情報の影響範囲が広かったことが数字に表れています。
以下はいよいよトップ3の発表です!!
3位(17,407pv)

松戸市がアウトドアブランド「モンベル」と包括連携協定を7月13日に締結、江戸川・松戸川でのアウトドア活動促進へ
「モンベルと包括連携?」という意外性が、多くの方の関心を引きつけました。高品質なアウトドアギアで知られるモンベルが松戸市と連携するというニュースは、アウトドア好きだけでなく、松戸の地域ブランド向上に関心を持つ方々にも広く届きました。
江戸川・松戸川という身近な自然でアウトドアが盛んになることへの期待と、「まさか松戸でモンベルとコラボ!」という驚きが、多くのアクセスにつながっています。
2位(32,583pv)

【100円でラーメンが食べられる!】流山街道の「東京豚骨拉麺 しゃかりき 松戸店」が25周年!6/6(土)に「100円ラーメンフェア」を開催!!
「100円でラーメン」というインパクト抜群のキーワードが、多くのラーメン好き・お得情報好きの方々に一気に届きました。
25周年という節目のイベントとして、常連客だけでなく初めて知った方々にも大きな話題に。「本当に100円で食べられるの?」「行列は覚悟しないと」という反応とともに、SNSでも拡散しました。
開催日が近づくにつれてアクセスが急増し、当日はさぞかし賑わったことでしょう。
1位(42,403pv)

東松戸駅前の「スーパーベルクス 東松戸店」が6/30(火)をもって閉店、今後は近隣の「ファインシティ東松戸店」を
圧倒的な1位となったのは、東松戸駅前のスーパーベルクス閉店記事です。駅前という生活動線上の中心にあったスーパーの閉店は、東松戸エリアの住民に大きな衝撃を与えました。
「毎日のように使っていたのに」「代わりのスーパーはどこ?」という切実な声とともに、閉店に伴う売りつくしセール情報(27位)と合わせて多くのアクセスを集めました。
「今後はファインシティ東松戸店を」という具体的な代替情報も添えており、生活に密着した情報として月間を通じて読まれ続けました。2位と10,000pv以上の差をつける独走ぶりは、日常の買い物拠点を失うことへの市民の不安の大きさを如実に示しています。
総評
今月の松戸つうしんは、1位のスーパーベルクス東松戸店の閉店(42,403pv)が圧倒的な存在感を示しました。2位の「しゃかりき」100円ラーメンフェア(32,583pv)と合わせて、上位2記事が大きくほかを引き離す展開となりました。
3位のモンベルとの包括連携協定(17,407pv)は「まさか松戸で」という驚きが広く届いた一方、4位のゆず庵休業、10位の料亭富吉休業と、地域の飲食店の一時休業情報も上位に並びました。
5位の「うる寅商店」新業態判明、9位の不二家リニューアルオープンと、お店の変化を追う記事も健在。7位の新松戸再開発レポート、6位の新鎌ヶ谷複合施設完成間近と、街の変化を記録する記事が続き、松戸エリアが夏に向けて大きく動き始めた1か月となりました。
アクセス数
2026年6月のアクセス数は以下になります。
- ユニークユーザー(UU):224,313
- ページビュー(PV):650,924
これからも皆さんの役に立つ情報、楽しい情報をご提供しつづけられるよう頑張ってまいります。これからもどうぞよろしくお願いいたします。










