9/23(水・祝)京成常盤平駅集合にて「松戸はじめてさんぽ〜第6弾〜 常盤平、秋めぐり。」が開催!彼岸花とぶどう狩り、団地の物語を訪ねます!

松戸市の知られざる魅力をガイドの案内で歩いて探索する「松戸はじめてさんぽ」の第6弾が、シルバーウィーク特別企画として開催されます。今回は、NPO法人クリエイティブまつど工房代表理事の榎本孝芳氏をガイドに迎え、彼岸花・ぶどう・団地(まち)の物語を訪ねる一日です。
松戸はじめてさんぽ〜第6弾〜 「常盤平、秋めぐり。」〜彼岸花、ぶどう、団地(まち)の物語を訪ねて〜
- 日程:2026年9月23日(水・祝)
- 時間:10時〜14時(9時45分集合)
- 集合・解散場所:京成電鉄「常盤平駅」北口出口付近
- 定員:20名(事前予約制、最少催行人数10名、参加対象は小学生以上)
- 参加費用:大人おひとり様4,200円、小学生〜大学生おひとり様3,700円(昼食代、ガイド代、収穫体験料〈ぶどう1房まで〉、保険代を含む)
- 予約方法:Googleフォームの申し込みフォームより受付(定員に達し次第締め切り)
- 主催:一般社団法人松戸市観光協会(047-703-1100)
- 実施協力:金ケ作陣屋研究会、加藤ぶどう園

彼岸花咲く社寺とぶどう狩りを巡る
コースには金ヶ作熊野神社や祖光院といった社寺のほか、加藤ぶどう園でのぶどう収穫体験(1房まで)も組み込まれています。
あわせて、常盤平団地にまつわる物語にも触れながら、秋の常盤平を歩いて巡る内容です。
お土産の「松戸まちあるきおやつセット」も
参加の記念やお土産として、「ピーナッツサブレー本舗千葉とみい」製の「松戸まちあるきおやつセット」(1セット1,000円)が事前予約にて販売されます。
当日の支払い・受け取りとなります。
参加にあたっての注意事項
事前予約制のため、あらかじめの申し込みが必要です。傷害保険には加入していますが、ガイド中の事故には各自の注意が求められ、まち歩き中は車両等に十分注意して各自の責任で行動する必要があります。
歩きやすく汚れてもよい服装・靴での参加や、事前のお手洗いの利用、帽子の着用・水分補給・紫外線対策といった熱中症対策も呼びかけられています。
天候やその他の状況により、スケジュールの変更・中止となる場合もあります。
なお、前日の9月22日(火・祝)には「松戸はじめてさんぽ〜第5弾〜」も開催されるため、あわせてチェックするのもおすすめです。
彼岸花やぶどうなど秋の実りを感じながら、常盤平の物語をたどるこの機会に、まち歩きに参加してみてはいかがでしょうか。









