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京成電鉄で子どもたちの夢を乗せたドリームトレイン運行開始、松戸線は車体ラッピングも、7月31日まで

京成電鉄は2月28日から、小学生以下の子どもたちが描いた夢の絵で装飾した京成ドリームトレインの運行を開始しました。
子どもたちの夢が詰まった作品を車内や車体で見ることができます。
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6回目の実施、多数の応募から抽選で選出

この企画は2020年に新京成ドリームトレインとしてスタートして以来、今回で6回目の実施となります。
昨年11月から今年1月にかけて「自分の夢・将来の夢」をテーマに作品を募集し、多数の応募がありました。その中から抽選で選ばれた作品が電車のヘッドマーク、車内、車体に掲出されています。
2編成で7月末まで運行
運行期間は7月31日(金)までです。運行されるのは3000形6両1編成と8800形6両1編成の2編成で、8800形は3月1日(日)から運行開始となります。
3000形は京成本線・東成田線・千葉線・千原線で、8800形は松戸線・千葉線で運行されます。8800形には車体ラッピングも施されています。
子どもたちの夢を身近に感じる機会
京成ドリームトレインでは、子どもたちが描いた将来の夢や憧れの職業などの作品を間近で見ることができます。
子どもたちの自由な発想や夢が表現された作品は、乗客に笑顔と元気を届けてくれます。
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サムリ
映画とゲームとアウトドアをこよなく愛するアラフィフパパ、サムリです。二人の息子がおります。ランチの食レポでは奥さんと二人で行う事も。車や電車、自転車、徒歩で、千葉県松戸エリアを駆け巡っております。 地域情報に特化したサイトを9年近く運営。松戸つうしんだけで5,000記事以上を執筆、全体で13,000記事以上を執筆しています。 松戸市に越してきたばかりの方には分かりやすく、長年住まわれている方には新たな発見をお届けできるよう頑張っていきます!











